2024/06/15   長崎街道歩き旅 木屋瀬宿から桂川駅へ を公開しました。

この道は NHK朝ドラマ 『花子とアン』で描かれた 歌人白蓮 が暮らした 旧伊藤伝右衛門邸 を通ります。旧伊藤伝右衛門邸は公開されていて、白蓮のゆかりの品などが展示してあります。


2024/05/17   長崎街道歩き旅トップページ 及び 長崎街道歩き旅 小倉城下から黒崎宿を通り木屋瀬宿へ  を公開しました。

2023年秋に歩いた長崎街道歩き旅を公開します。最初は小倉城下から木屋瀬宿まで歩いたページです。以降の区間は今度徐々に公開していきます。


2024/04/27 門司往還 壇ノ浦から関門トンネルを通って小倉城下へ  を公開しました。この道は九州の北端 関門海峡に沿って続く道です。幕末の戦乱で古い建物は焼失したので旧街道の雰囲気は希薄ですが、それに有り余って大正初期に造られた赤煉瓦建築のレトロ感が圧巻です。


2024/03/19 旧東海道歩き旅 草津宿から小関を越えて京三条大橋へ  を公開しました。
旧東海道歩き旅 最後の歩きです。琵琶湖南端付近の草津宿から瀬田の唐橋を渡り、琵琶湖水運で栄えた大津宿を通ります。
大津宿からは、逢坂の関を越えるルートと小関越えのルートがありますが、今回は小関越えのルートを通り、京三条大橋まで歩きました。


2024/03/05 旧東海道歩き旅 水口宿から草津宿へ 中山道に出会う道  を公開しました。
鈴鹿峠を越して、琵琶湖へと続くなだらか下り道です。草津宿で中山道と出会います。


2024/02/08

旧東海道歩き旅 関宿から鈴鹿峠を越えて水口宿へ を公開しました。
この道は鈴鹿峠の麓 三重県関宿から鈴鹿峠を越えて滋賀県甲賀市 土山宿、水口宿まで歩く道です。箱根峠と並ぶ難所とされる鈴鹿峠越えの道です。
関宿、土山宿は古民家が多く残り江戸時代を彷彿とさせる良い宿場です。鈴鹿峠は最後の急登がキツイですが意外と楽に越えた感じがします。
いずれにしても、往時の旅人になった感じがする道です。



2024/01/25  
旧東海道歩き旅  庄野宿から関宿へ  を公開しました。
この道は伊勢湾から離れ鈴鹿山脈に向かう道です。これまで、どちらかと云うと太平洋側の大都市・工業地帯歩いて来ましたが、庄野宿→亀山宿→関宿と進むにつれて旧街道の香りが強く感じられるようになります。

2024/01/12
旧東海道歩き旅 桑名宿 七里の渡しから石薬師宿へ  を公開しました。
七里の渡しで海路を渡った旅人は桑名宿から京 伊勢を目指しました。
この道は 古事記 にもその地名がある 杖衝坂 を通ります。


2023/12/29
本日、新年を前にして、アクセスカウンターを設置した2017/02/04以来、訪問者が30万人を超えました。
皆様のご訪問に感謝いたします。これからも歩いてHP電子足跡を充実したサイトにしていきたいと思います。


2023/12/24
旧東海道歩き旅 池鯉鮒宿から宮宿へ 桶狭間古戦場を通り 有松絞染の家並みを歩き七里の渡し場まで を公開しました。
永禄3年(1560)5月19日戦国時代が大きく動き始めた地、桶狭間古戦場を通ります。古戦場からすぐに有松絞染で有名な有松の趣のある家並みを通ります。
そして熱田神宮の門前町でもある宮宿、七里の渡し場まで歩きました。


2023/12/10  
旧東海道歩き旅 藤川宿から池鯉鮒宿へ 徳川家康生誕地 岡崎城下を通る道 を公開しました。
岡崎城下は有名な岡崎二十七曲りの枡形があります。江戸時代から大きな城下・宿場でした。現在は殆ど近代的なビルに建て替わっていますが、
部分的に当時の家並みを彷彿とさせる民家も残っていて雰囲気の良い家並みでした。また藤川や池鯉鮒には松並木も残っています。


2023/10/24  
旧東海道歩き旅 吉田宿(豊橋)から藤川宿へ 天然記念物 御油の松並木を通る道  を公開しました。
なんと云っても弥次さんが狐に化かされた600m続く御油の松並木 は雰囲気が良いです。赤坂宿には安藤広重が描いた旅籠鯉屋が現存しています。本宿(間の宿)に冨田勲の実家が在りました。


2023/09/05
旧東海道歩き旅  新居関所から吉田宿へ  景勝潮見坂を通り、遠江国から三河国に入る道  を公開しました。
この道は、浜名湖西岸に現存する新居関所を通り、古来から景勝地と知られていた潮見坂を登り、遠江国と三河国の国境の境川を越します。境川は現在も静岡県と愛知県の県境です。


2023/08/29   
旧東海道歩き旅 天竜川から浜松宿を越えて新居関所前まで  浜名湖を越して遠江国の西端まで歩きます  を公開しました。
今年なにかと話題の浜松の街を歩き、浜名湖を越え遠江国の西端まで歩きます。舞坂宿手前には700mに渡って松並木が続いています。


2023/08/20  
旧東海道歩き旅 掛川駅からJR天竜川駅へ 天竜川を渡り、東海道中間地点を通る道  を公開しました。
この道は旧東海道の真ん中です。旧東海道の行程の中間地点は天竜川の西岸の中の町(現代の表記では中野町)が中間地点です。東海道53次で云えば袋井宿は江戸からも京都からも27番目の宿場なので宿場としては中間の宿場になります。


2023/07/30
旧東海道歩き旅 六合駅から 大井川 越して掛川宿へ  駿河国から遠江国に入る道  を公開しました。
旧東海道の難所 大井川 を越して遠江国に入ります。現在、旧東海道の渡し場が在った付近の川幅は1㎞を超えています。
大井川を越して金谷宿を過ぎると、山の中の道になります。江戸時代そのものと思える石畳が残り、尾根筋に続く道には、広重の日坂 小夜の中山に描かれた 夜泣石 が在った場所を通ります。


2023/07/13
旧東海道歩き旅 府中宿から六合駅へ  丸子宿でとろろ汁を食べて宇津ノ谷峠を越す道  を公開しました。
この道は駿府城可下から安部川を渡ります。丸子宿では江戸時代から名物と知られていた、丁子屋の とろろ汁 を食べれます。
そして、その下に4車線の国道1号線のトンネルが通っているとは思えない様な、江戸時代さながらの宇津ノ谷峠の細道を越します。


2023/07/05 
旧東海道歩き旅 由比宿から府中宿へ  日本的風景 薩埵峠を越す  を公開しました。
この道は安藤広重が描いた東海道五十三次にも描かれた、駿河湾越しに富士山が見える風光明媚な薩埵峠を通ります。


2023/06/26
旧東海道歩き旅 三島宿から由比宿へ 箱根路から一転して駿河湾沿いを歩く道 を公開しました。
沿岸のほぼ平坦な道を歩く道です。天候にもよりますが、富士山が大きく見える道です。
また、"頼朝・義経対面石"や"富士川の戦い"など源平合戦の歴史を感じる史跡があります。


2023/06/08
旧東海道歩き旅 箱根宿から三島宿へ 箱根峠を越え駿河国に入る道  を公開しました。
小田原宿から箱根宿までの登り坂から一転して、三島へ下る尾根に続く道です。
天候にもよりますが、三島市街、相模湾、駿河湾、そして富士山が見える解放的な感じがする道です。


2023/05/20
旧東海道歩き旅 小田原宿から箱根宿へ 天下の嶮箱根旧街道を歩く を公開しました。
標高差700mほどの急登が続きますが、深い森の中に続く石畳は美しく魅力的です。
これまで公開していた 箱根旧街道(旧東海道) 箱根湯本から箱根関所へ を廃止して、こちらのページに統合しました。


2023/05/11
旧東海道歩き旅 平塚宿から小田原宿へ 大磯の松並木を通り富士山が見える道  を公開しました。
大磯宿では日本橋から歩いてきて初めて本格的に残る松並木を通ります。そして街道筋から富士山を遠望する事が出来ます。


2023/04/27
旧東海道歩き旅 戸塚宿から平塚宿へ 相模国を感じる道   を公開しました。
この道は権太坂の次の坂である大坂を越えます。大坂を越えると、平原が広がり川崎圏・横浜圏とは違った雰囲気になり、相模国と云う地名を感じます。
大坂からの下り坂は箱根駅伝でよく聞く 遊行寺の坂 です。遊行寺の坂が終わるとほぼ平地の道が続き、ほんの1~2㎞南は相模湾の海岸線で湘南を感じながら歩きます。


2023/04/12
旧東海道歩き旅 川崎宿から戸塚宿へ  生麦事件現場、安藤広重 神奈川 台之景、権太坂、品濃一里塚 を通る道  を公開しました。
この道は家並みこそ変わっていますが、大都会の中に、その当時の道筋が残り、描かれた風景、歴史や旧東海道だった頃の痕跡を見る事が出来る道です。


2023/03/08
旧東海道歩き旅 日本橋から川崎宿へ  熊さん八っつぁんが居た街  を公開しました。
五街道の起点日本橋から銀座、品川宿 そして多摩川を渡り川崎宿まで歩きました。コンクリートのビルの谷間に続く道ですが所々に江戸を感じる事が出来る道です。


2023/02/28
旧街道ルート地図リスト に新たに九州の 門司往還豊前街道三池往還薩摩街道 及び 畿内の京街道のルート地図を追加掲載しました。
あわせて、これまで掲載している全ての街道を1ページに掲載していましたが、レスポンスが悪かった為、日本を北海道/東北エリア、関東/中部/京都エリア、関西/中国/四国/九州エリアの3ブロックに分けてエリア毎に一つのページにしました。


2023/02/11
旧山陽道(西国街道)歩き旅 山口県小月宿から赤間関(下関)宿へ ゴールです  壇ノ浦 源平合戦最後の戦い  を公開しました。
旧山陽道最後の歩きです。下関宿の手前で 壇ノ浦を通Cります。源平合戦最後の戦いの地であると同時に幕末、長州藩とイギリス・フランス・オランダ・アメリカの4国連合艦隊の間で起きた下関戦争の地でもあります。
古代から中世へ、近世から近代へ 時代が大きく動いた戦いが奇しくも同じ地で起きました。


2023/01/24
旧山陽道(西国街道)歩き旅 山口県 厚東駅から小月宿へ を公開しました。
中国山地の西に続くなだらかな山の中に旧山陽道が続いています。
道の途中に吉田宿がありますが、吉田宿は高杉晋作が組織した奇兵隊の陣屋が在った所です。吉田宿から南に600mほど離れた場所に東行庵があり、そこには高杉晋作の墓所が在ります。
また同じ敷地内に当時10代20代で幕末・明治の戦で亡くなった奇兵隊隊士の墓が集めらて供養されています。


2023/01/08
旧山陽道(西国街道)歩き旅 山口県 四辻駅から厚東駅へ を公開しました。
この道は小郡宿,山中宿 を通ります。山中宿は山の中の小さな宿場でしたが、小さいながら雰囲気の良い家並みでした。
山中宿を過ぎて厚東川を越すと、どんだけ道 と呼ばれていた山の中の道を歩きます。往時と変わらな風景なのではないかと思える良い道でした。


2022/12/17
旧山陽道(西国街道)歩き旅 山口県 富海宿から四辻駅へ を公開しました。
この道は中国山地が瀬戸内海に切れ込む急斜面に続く風光明媚な橘坂・浮野峠を越え、防府市街の周防国衙跡・毛利氏庭園・周防国分寺・防府天満宮を通り、佐波川を渡って佐野峠を越えて四辻駅まで歩いたページです。人も稀にしか通らない山道と古代から続く防府市街の遺跡や伽藍を見ながら歩く変化に富んだ道です。


2022/12/08
旧山陽道(西国街道)歩き旅 山口県 大河内駅から富海宿へ 桜の道を歩く を公開しました。
山口県に入って初めて瀬戸内海沿岸を歩きます。椿峠を越えて眼下に広がる瀬戸内海は感動します。


2022/11/06
旧山陽道(西国街道)歩き旅 欽明路から大河内駅へ を公開しました。
この道は宇野千代が育った高森宿や江戸に護送される吉田松陰と寺嶋忠三郎が無言の決別をした呼坂宿を通ります。
季節柄 桜をはじめ春の花が咲き美しい道でした。


2022/10/01
旧街道ルート地図リスト リニューアル しました。これまで各区間毎に小分けになっていた地図を各街道単位にスタート地点からゴール地点まで通して表示するようにしました。合わせて机上で調査したルートと実際歩いたときに収集したGPSログをGPXフォーマットのGPSデータとしてダウンロード出来る様にしました。これにより、皆さんが旧街道を歩く時に、ダウンロードしたGPSデータをGPS機器やスマホの地図アプリあるいはスマートウオッチなどにインストールして街道ルートをナビゲーションできる様になります。


2022/09/02
旧山陽道(西国街道)歩き旅 玖波宿から欽明路へ 山口県に入ります  を公開しました。
この道は瀬戸内海の玖波宿から山間の道を歩きます。途中の小瀬川は安芸国と周防国の国境で現在でも広島県・山口県との県境です。
旧山陽道は山口県の名所錦帯橋の側を通っていました。歩き終わったあと錦帯橋も訪れました。錦帯橋の写真も掲載しています。


2022/08/22
旧山陽道(西国街道)歩き旅 安芸中野から玖波宿へ そして広島を通る道 を公開しました。
この道は大都市の広島市街の中を通るかと思えば、山間の道を歩き、かと思うと瀬戸内海が目の前に広がる、変化に富んだ道です。
そして旧山陽道は原爆ドームのすぐ隣を通っていました。写真やTVで何度も見ましたが、実際の原爆ドームを目の前にすると、複雑で哀しい気持ちが押し寄せました。


2022/07/30
旧山陽道(西国街道)歩き旅 本郷宿から安芸中野へ 最高地点 松子山峠・大山峠越え を公開しました。
この道は変化に富んだ道で、山間に古墳群があるかと思えば、酒都西条宿では趣のある酒蔵が多くあり、街と街の間の道は懐かしいと思える日本の田舎という雰囲気の道を通ります。
旧山陽道のルートで最高地点の松子山峠・大山峠を越える道ですが、松子山峠付近は道が定かではなく、大山峠は度重なる土石流で寸断しており歩くのが危険と思える場所もありました。


2022/07/18
旧東海道歩き旅トップページ 日本橋から三条大橋へ を公開しました。現在、日本橋から府中宿(静岡市)まで歩きました。トップページには歩いた各区間の概要と歩いたときに収集したGPSログを使ったGoogleMapによるルート地図のリンクを公開しています。各区間の詳細ページは今後作成していきます。


2022/07/12
旧山陽道(西国街道)歩き旅 備後赤坂から安芸本郷宿へ 尾道を通り瀬戸内海を見ながら歩く道 を公開しました。
この道は防地峠を越え尾道宿を通り、瀬戸内海の穏やかな海を見ながら三原宿に至ります。三原宿は三原城址の天守台が残るとともに旧宿場内に趣のある建物が点在しています。
三原宿を過ぎると備後国・安芸国の国境を越え安芸国に入り本郷宿まで歩きました。
この区間は、峠・都市・海と変化に富んだ道で、旧山陽道の道筋のなかでも、旧山陽道らしい道だと思います。


2022/06/24
旧山陽道(西国街道)歩き旅 備中呉妹から備後赤坂へ 旧山陽道の宝石箱 矢掛宿 を公開しました。
この道は伝統的建造物群保存地区に指定 されている 矢掛宿を通ります。本陣・脇本陣の両方の建物が残り、電線が埋設され、町並みは江戸時代さながらの風景です。
高屋宿から少し進むと備中国・備後国の国境を越えます。この国境は現在でも岡山県と広島県の県境です。
そして神辺宿では、私がこれまでに見た本陣・脇本陣のなかで最も大きい神辺本陣が在ります。延享3年(1746年)に建てられた時のままの姿を残しています。


2022/06/15
旧山陽道(西国街道)歩き旅 備前一宮から備中呉妹へ 古代日本を感じる道 を公開しました。
この道は桃太郎伝説が残る吉備津彦神社、吉備津神社を通り、仏舎利塔が建っている備中国分寺跡を過ぎ、さらに奈良 天平期の学者で高級官僚であった吉備真備の出生地とされる吉備町を通ります。歩いているだけで、古代日本を強く感じる道です。


2022/05/18
旧山陽道(西国街道)歩き旅 備前焼の町伊部から岡山城下を通り備前一宮へ を公開しました。
この道は備前焼の町伊部から吉井川と旭川を渡り岡山城下を通ります。岡山市街は思っていた以上に賑やかな市街でした。
岡山市街を過ぎると、少し長閑な感じの街並みが続いて、吉備津彦神社が鎮座する備前一宮に至ります。


2022/05/01
旧山陽道(西国街道)歩き旅 備前三石宿から備前焼の町伊部へ を公開しました。
この道は兵庫県を越えて岡山県の三石から瀬戸内海から深く入り込んだ片上湾の奥に在る、片上宿を通り、備前焼の町伊部まで歩きました。途中に井原西鶴のお夏清十郎の物語のモデルとされた、お夏の墓とお夏茶屋跡がありました。

2022/04/22
旧山陽道(西国街道)歩き旅 相生駅から三石宿へ を公開しました。
この道は旧山陽道の難所と言われている 有年峠を越します。播磨から有年峠・船坂峠と2つの峠を越して備前に入る道です。


2022/04/18
旧山陽道(西国街道)歩き旅 播磨高岡駅から相生駅へ を公開しました。
有名な史跡や名所がある訳ではないですが、所々に古民家、道標、石仏が残り、旧街道歩きの魅力を楽しめる道です。


2022/03/16
旧山陽道(西国街道)歩き旅 曽根駅から播磨高岡駅へ 姫路城下を歩く道 を公開しました。
この道は世界遺産に登録されている 姫路城下を歩きます。車で行って姫路城をゆっくり見学するのも良いですが、
姫路城に続く道や姫路城下を歩いて、昔の旅人や参勤交代の武士達もこの道を歩いて江戸に行ったり、江戸から帰って来たりした道なのかと思いながら歩くと格別な感じがします。


2022/02/26
旧山陽道(西国街道)歩き旅 塩屋から曽根へ 日本標準時 東経135度子午線を越す道 を公開しました。
この道は何と言っても日本標準時 東経135度子午線が通る明石市を越して行きます。
小学生6年の時に先生から聞いた東経135度子午線が通る明石市はづっと一度は訪れてみたい場所でした。
明石海峡大橋の美しい姿を見て、東経135度子午線を通過して、明石の鯛を食べてとても楽しい道でした。
そして、私のホームページを通して知り合った、明石市在住の 『Be a man!』こと 藤本明生さんと再会する事も楽しみでした。


2022/02/15
旧山陽道(西国街道)歩き旅 三ノ宮から塩屋へ 一ノ谷古戦場を通る道 を公開しました。
この道は源平合戦 一ノ谷の戦 で有名な生田神社、一ノ谷の古戦場を通ります。
平家物語、吾妻鏡をベースにして一ノ谷の戦について調べた事に関しても記載しています。
古代から中世変わる時代のロマンを感じながら歩く事が出来る道です。
当時戦っていたご先祖様達は生死がかかっているのでロマンどころではなく必死に生きていたと思いますけど。


2022/02/08
旧山陽道(西国街道)歩き旅  北伊丹駅から三ノ宮駅へ を公開しました。
大阪国際空港(伊丹空港)のそばJR福知山線の北伊丹駅から三ノ宮駅まで歩いたページです。六甲山系の麓に続く道は都市の中に在りながら六甲山系から流れ出る清冽な水が集まり流れ都市の中で河のせせらぎを聞くことができます。


2022/01/20
旧山陽道(西国街道)歩き旅 芥川宿から北伊丹駅へ を公開しました。
この道は大阪府の北側 千里丘陵を通る道です。千里丘陵は1970年大阪万博が開催された場所です。ニュータウンの開発で旧街道は破壊されているかと思いきや、勿論建物は建て替わっていますが、意外にも旧街道の道筋かなり良く残っていました。郡山宿には本陣の建物が現存していましたし、風化している道標も所々に残っていました。


2022/01/11
旧山陽道(西国街道)歩き旅のトップページ及び京三条大橋から芥川宿へを公開しました。
三条大橋東詰から京都市街を南下して、京の町屋が連なる道を歩き、豊臣秀吉が祀られている豊国神社、京都国立博物館、三十三間堂を見て、千本鳥居で有名な伏見稲荷大社を経て、伏見宿に至ります。伏見宿にが龍馬暗殺未遂事件の舞台となった寺田屋が現存しています。
伏見宿を越えて、宇治川、桂川を渡ると、明智光秀と羽柴秀吉が戦った山崎の戦い(天王山の戦い)の古戦場を通ります。
歴史の舞台となった地を実際に歩いて見る事が出来る道です。


2021/12/22
今日は冬至。本格的な冬が訪れるので背景色を snow color に変更しました。冬来たりなば春遠からじ。


2021/12/17
2021年07月04日に会津西街道(下野街道)を大内宿から会津城下まで歩いた区間ののページ
会津西街道歩き旅 大内宿から会津城下へ を公開しました。 このページには鶴ヶ城の写真も載せています。


2021/12/08
2021年11月17日から12月3日まで2回目の旧山陽道(西国街道)歩き旅をしてきました。歩いた区間は岡山県三石から山口県欽明路までです。
歩いたルートを 旧山陽道歩き旅の途中 のページに公開しています。
残りの山口県内の街道は来春再開する予定です。


2021/10/21
2021年10月11日から 旧山陽道(西国街道)を京三条大橋から下関宿に向かって歩いています。時々歩いたルートを 旧山陽道歩き旅の途中 のページに公開しています。
山陽道はかなり長い街道なので一度に歩き切るのは難しいので何回かに分けて歩く予定です。



2021/09/28  秋分の日も過ぎたので背景色を薄いオレンジ色に変更しました。秋と言えばやはり紅葉、オレンジ色か黄色が秋には似合うと思います。


2021/09/09
会津西街道歩き旅 田島宿から大内宿へ 大内宿は江戸時代です」を公開しました。
会津田島から阿賀野川を渡り、楢原宿を越えると昔ながらの道と思える山間の道が続きます。
山間の道を進んで行くと、江戸時代の家並みを彷彿とさせる茅葺の民家が立ち並んだ大内宿に着きます。
タイムスリップしたような風景を楽しめる道です。


2021/08/25
車中泊改造に ソーラパネル取り付け のページを追加しました。
ソーラパネルを取り付け、サブバッテリーに充電する方法について記載しています。
ソーラパネルの選び方、ソーラーパネルの取り付け方法、チャージコントローラの選び方などついて記載しています。


2021/08/22
会津西街道歩き旅 中三依宿から田島宿へ を公開しました。
この道は中央分水嶺でもある山王峠を越えて福島県会津地方に入る道です。
イザベラバードは途中の横川宿で昼食を摂り、川島宿で宿泊しています。
日本奥地紀行のそのページには当時の日本の宿場の様子、そこに住む人々の事が詳細に記述されています。


2021/07/27
会津西街道歩き旅 藤原宿から中三依宿へ 龍王峡を歩く を公開しました。
龍王峡駅から鬼怒川上流は龍王峡と言われる渓谷が続きます。会津西街道はその龍王峡の上側を通っています。龍王峡の渓谷の断崖のすぐ上に遊歩道が整備されていて、渓谷の景観を見ながら歩く事ができます。今回は途中まで会津西街道から外れて途中まで遊歩道を歩きました。龍王峡の流れは美しく日本の風景って感じの道が続いていました。


2021/07/17
会津西街道歩き旅 今市宿から藤原宿へ 鬼怒川温泉を通る道 を公開しました。
合わせて 会津西街道歩き旅トップページ を改訂して再公開しました。


2021/07/06
画面レイアウトを変更しました。
1)Twitter、Instagram及びe-mailのリンクアイコンを画面右上に配置。
この変更は、歩いている途中ではホームページを作る事が困難な為、Twitter や Instagram でリアルタイムのレポートを発信しています。
本ホームページからそのTwitter や Instagram のレポートを見てもらえる様にリンクを貼りました。

2)各ページ右側のサブメニューを画面の上側に配置し、画面右側のshoppingと広告はサブメニューの下側に配置しました。

この変更は、各ページのサブメニューが画面の上部に在った方がPageTopに戻ってPageTopの近くにリンクが在った方が他のページに飛ぶ易い為。

3)その他 リンク切れ、画像添付漏れなどの修正。


2021/06/25  甲州街道歩き旅 御射山神戸から下諏訪宿へ を公開しました。これで甲州街道歩き旅は日本橋から中山道との追分がある下諏訪宿まで全区間を公開しました。
御射山神戸の一里塚は両塚が残り、塚木は築造当時の欅がそのまま残っています。諏訪湖を見下ろしながら歩くの風景、諏訪大社下社秋宮の荘厳な境内、そして中山道との合流地点の合流碑を見ると、歩いて辿り着いた事で感動がひと際です。


2021/06/02
旧甲州街道歩き旅 韮崎宿から神戸(ごうど)へ 
を公開しました。
八ヶ岳の噴火による山体崩壊で形成された広大な裾野を釜無川が浸食した七里岩台地の浸食涯を東に見て、西には甲斐駒ヶ岳をはじめとする赤石山脈の山並みが続き、美しさもさることながら地形的にも興味深い道です。途中 ”円井の逆断層” を見る事もできます。


2021/05/09
管理人のメールアドレスをこれまでの seaboh@e-footprintos.info  から
 y.k.seaboh@e-footprints.info に変更しました。
画面右上の e-mail アイコン をクリックして起動するメールアプリにディフォルトで入力されている宛先アドレスは、新しいアドレスが入力されて起動します。


2021/05/01  
旧甲州街道歩き旅 鶴瀬宿から石和宿へ 甲府盆地を歩く道を公開しました。
高尾山付近から続いた山間の道が終わり、甲府盆地に足を踏み入れる道です。時節柄街道筋にも 桜・桃・水仙・菜の花が咲き乱れ奇麗な道でした。
平原の四方を山に囲まれている風景は巨大な箱庭の中を歩いている様な感じでした。


2021/04/29
レイアウトを変更しましたが、ヘッダー部分が頭でっかちになった為、再度レイアウトを変更して元に戻しました。


2021/04/23
ページレイアウトを変更しました。ページの上側にGoogleAdSense広告とアフリエイトの欄を追加しました。頭でっかちになった印象は拭えず、皆さんの反応が気になりますす。
また、これまでGoogleAdSense広告は手動で各ページに設置していましたが、自動の設定に変更し、手動で設置した広告は削除しました。
自動の設定では広告を表示する場所をGoogleAdSenseが決める為、記事の途中に広告が表示される場合があり得ます。


2021/04/16
ときどき訪問して下さる方はお気づきかと思いますが、現在 アフリエイトや広告がページ内に氾濫している様な状態になっています。
試行錯誤で設定作業を行っていますので暫くの間お許し下さい。やり方や効果的な設定方法が分かったらもう少し整理したいと思っています。


2021/04/13
旧甲州街道歩き旅 阿弥陀街道宿から駒飼宿へ 笹子峠越え を公開しました。
2019年12月01日笹子峠を前にして中断していた歩き旅を再開しました。
2021年4月2日に終着点の下諏訪宿まで歩き終わりました。他のページも順次公開していきます。


2021/04/10
本日、アクセスカウンターを設置して以来 10万名 の訪問者を記録しました。ホームページを公開しているからには、やはり多くの方達に訪問して頂き見て頂きたいという気持ちがあります。
皆さんの訪問に深く感謝致します。これからも多少なりとも皆さんのお役に立てるような情報を掲載して行きたいと思います。今後とも宜しくお願いします。


2021/03/06
中国製エア・パーキング・ヒータの操作方法を公開しました。
製品に添付されていたマニュアルが分かり難ので他の方のインターネット情報を参考にしたり、試行錯誤して操作方法をまとめました。
メインメニュー > 歩き旅の方法 > パーキングヒータ操作方法 > 中国製パーキングヒーター操作方法


2021/02/07
北国街道歩き旅 田中宿から追分宿 分去れの道標へ を公開しました。
追分宿は中山道の宿場ですが、西の宿場外れに北国街道との追分があります。
この道は江戸相撲の 大力士雷電 が生まれ育った現在の東御市を通り、島崎藤村が歩いて来るのではないかと錯覚するような小諸城下の趣のある街並みを歩き、そして今なお噴煙を上げる浅間山の雄大な姿を望みながら歩く事が出来る良い道です。


2021/01/26
北国街道歩き旅 下戸倉宿から田中宿へ 上田城下と海野宿を通る道 を公開しました。
この道は北国街道の中でも往時の面影が色濃く残る道です。とりわけ上田城下の柳町の街並みと海野宿の家並みは一瞬江戸時代にタイムスリップしたのではないかと錯覚するくらい往時の雰囲気が色濃く残っています。とても良い道でした。


2021/01/10
北国街道歩き旅 善光寺宿から下戸倉宿へ を公開しました。この道は上杉謙信と武田信玄が戦った川中島を通る道です。街道沿いから川中島古戦場を見る事は出来ませんが川中島の広大な平原はかつて両雄が戦った姿を彷彿とさせてくれます。
長野市郊外を流れる犀川からは鹿島槍ヶ岳をはじめとする日本アルプスの山並みを望む事ができます。日本は本当に美しい土地だと再認識します。


2021/01/02
現在、スートフォンで検索した場合、トップページが表示されない不具合が発生しています。トップページ以外とパソコンでは正常に表示されます。
スマートフォンで検索するときは、トップページ以外がヒットする様な検索ワードで検索して頂きます様お願い致します。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。


現象: ”ページを開けません。サーバーが見つかりません。” ”Aserver with the specified hostname could be found.” などのメッセージが表示されます。
昨年末に旧ドメインのサーバを停止しましたが、スマートフォンの検索エンジンに対してドメインの移行が上手く行かなかったと為と思われます。


2020/12/29 北国街道歩き旅 柏原宿から善光寺へ 歩いて善光寺参り を公開しました。
この道は野尻湖のそばの柏原宿から善光寺まで歩いて参拝した道です。柏原宿は小林一茶が生まれそして亡くなった地です。
途中 古間宿から牟礼宿の間は未舗装の土の道が残りとても気持ちの良い道です。
そして、疲れた体でたどり着いた善光寺の伽藍は大きく羽を広げ全てを包み込んでくれるような安らぎを感じる場所でした。


2020/12/25  メインメニューの文字サイズを大きくしました。その結果メインメニューが2段になっています。
スマートフォンで操作するとメインメニューが小さくて操作しにくいため文字サイズを大きくしました。表示がおかしい様でしたら、閲覧履歴を削除して再度アクセスしてみてください。


2020/12/20 北国街道歩き旅 二本木宿から柏原宿へ を公開しました。
この道は新潟県と長野県の県境 の関川を越えて 長野県に入る道です。
妙高山の裾野に刻まれた ”田切地形” のV字谷で街道が分断し深い谷を上り下りする道です。
また関川を越えて長野県に入るには峠を越えて進まなければなりません。
難所が続きますが、まじかに秀峰 妙高山と黒姫山 を見る事が出来る風景の良い道です。


2020/12/11
北国街道歩き旅 高田城下から二本木駅へ を公開しました。
この道はこれまで新潟県の日本海沿岸を歩いて来た道から一転して高田城下から南下して信州善光寺を目指す道です。
高田平野から歩く先に見える 秀峰 妙高山と長野県の黒姫山を遠望する事が出来る解放的な道です。
高田城下では雪国ならではの長い雁木通りを歩く事ができます。


2020/12/02
北国街道歩き旅 出雲崎宿から柏崎宿へ を公開しました。
出雲崎はかつて佐渡で産出する金銀の荷揚げ湊として、そして北前船の発着港として栄えた宿場です。また、清貧の僧 良寛さんの生誕地でもあります。
元禄2年には松尾芭蕉と曽良がおくのほそ道紀行の途中出雲崎宿で宿泊し、越後路の段には有名は 荒海や佐渡によこたふ天河 が載せられています。
北国街道は現在 柏崎刈羽原子力発電所 になっている敷地内を通っていました。勿論現在は通行はできません。敷地に沿って新しく作った道路を進みます。


2020/11/08
”歩き旅の計画 カシミール3Dでトラックデータを作る手順” のページに ”公開しているGPSデータをルートトラックとして利用するには” の章を追加。
ホームページ電子足跡で公開している GPSデータをスマホアプリの ”スーパー地形”やGPS専用機などで利用する為にGPX形式に変換する手順について記載してます。


2020/10/30
・歩き旅の計画ページはこれまで一枚のページでしたが内容を分割して ”歩き旅の計画 留意する事” ”歩き旅の計画 カシミール3Dでトラックデータを作る手順” ”歩き旅の計画 スーパー地形によるトラックナビの手順” に分割しました。それに合わせてメインメニューに各ページへのリンクを追加して、トップページにもリンクを追加しました。
トップページに各メニューへのリンクを追加しました。これまで各ページに行くにはページの上部にあるプルダウンのメインメニューから遷移していましたが、トップページの画面に各ページに遷移するリンクを追加しました。


2020/10/22
北国街道歩き旅 越後一ノ宮 弥彦神社から出雲崎宿へ を公開しました。
この道は越後平野のいたる所から見る事が出来る弥彦山の麓に鎮座する弥彦神社から里の道を歩いて、猿ケ馬場という峠を越えて杜氏の里として知られる野積集落に出ます。
野積からは海岸線に沿った北国街道を歩いて、良寛の生家がある出雲崎宿まで歩きました。
野の道、峠の道、海岸の道と変化に富んだ道です。


2020/10/07
北国街道歩き旅 新潟湊から弥彦宿へ を公開しました。
この道は新潟市の信濃川河口付近のかつて新潟湊があった場所から新潟市の繁華街を通り、日本海が作った砂丘を進み、越後一ノ宮の弥彦神社がある弥彦宿まで歩いたページです。
この道は越後平野の西側から越後平野を見渡しながら歩く事が出来る開放的な道です。


2020/08/27
これまで
中山道の一部のページに  ”Bird's eye view” のアイコンから起動していた街道を空撮した様な動画を各ページの中に埋め込みました。
これまでの様に ”Bird's eye view” のアイコンをクリックすると動画を再生する画面が別に起動するのではなく、各ページの中で動画が再生されます。


2020/08/14
画面の左側に配置していた
サブメニューを右側に配置しました。操作方法、コンテンツは変更ありません。
表示がおかしい場合はブラウザの閲覧履歴を削除する事をお勧めします。
この変更はスマートフォンで本ホームページを読むとき、本文が左側、サブメニューが右側にあった方が本文が読み易いと感じたからです。
メニューの位置より 「文章が読みにくい・内容がつまらない」 と言う事は充分承知していますが、これは一朝一夕に修正出来ませんのでお許しください。
操作方法、コンテンツなどについて質問・ご意見などを頂けると幸いです。


2020/07/22
旧甲州街道歩き旅 上鳥沢宿から阿弥陀海道宿へ を公開しました。この道は日本三奇橋の一つ 甲斐の猿橋 を通る道です。桂川、笹子川が流れる山間の道は落ち着いた雰囲気の静かな街道筋です。


重要:2020/07/07
ホームページ電子足跡のドメインを creators-office.com   から e-footprints.info に変更しました。もし、本ホームページをお気に入りなどに登録していましたら e-footprints.info のURLに変更してくださいますようお願いします
また、ブラウザの閲覧履歴データ(一時的に保存されるデータ、履歴、Cookieなど)を削除する事をお勧めします。
当面は 古いドメイン から 新しいドメイン に自動でジャンプ(リダイレクト)しますが、数ヶ月を目途に 古い方の creators-office.com の運用は停止する予定です。


2020/06/29
壬生街道 小山市喜沢追分から今市追分へ を公開しました。
この道は栃木県小山市喜沢追分で日光街道と分かれて北に向かい、壬生城下を通り楡木宿で日光例幣使街道と合流して、今市で再度日光街道と合流する50kmほどの道です。
現在は天平の丘公園として整備されている 下野の国 国分寺及び国分尼寺跡付近を通ります。古代は北関東の中心地で古墳が多く残り街道筋からも古墳を見ることが出来ます。
古代の遺構のみならず、街道沿いに一里塚が多く残り関東平野の旧街道の中では多くの遺構が残された道です。

2020/05/25
 旧甲州街道歩き旅 関野宿から下鳥沢宿へ を公開しました。
この区間は旧街道の痕跡が所々に残っています。一つ一つの痕跡は小さいですが、山の向こうに見える富士山と共にそれが在ると、日本の原風景の中を歩いているような感じがする良い道です。

関野宿を過ぎて、境川を越えると相模国から甲斐国に入ります。境川は国境の川です。現在でも神奈川県と山梨県の県境です。
中央高速道がそばを走っている区間がありますが、国道20号線やJR中央線は旧甲州街道から離れた場所を通った為に旧街道の雰囲気がよく残っています。
とりわけ、中央高速道 ”上り談合坂SA” 付近の北側の山の中に続く道は地理院地図には記載がありませんが往時の雰囲気を良く残した道です。


2020/06/02
各ページにリンクが貼ってある地図が表示されない不具合が発生していましたが改修が終了しました。ご迷惑をおかけしました。


2020/05/11
”中山道歩き旅 長久保宿から下諏訪宿へ 和田峠越え” のページに  Bird's eye view   を追加しました。和田峠は中山道随一の難所として知られていますが、その街道筋を空撮した様な動画が見れます。他には中山道の 日本橋から軽井沢 までと 鳥居本から三条大橋 までの各ページに Bird's eye view の動画が貼ってあります。よろしかった其方もご覧ください。ユーザの皆さんは 中山道の碓氷峠越えの動画 を見る方が多いです。

GoogleEarthProにGPSログをインポートして、GoogleEarthProの動画メーカーを使って作成しました。


2020/05/03
歩き旅の計画のページに カシミール3D と スーパー地形の操作方法 を追記して大幅に改定しました。
カシミール3Dでトラックデータを作成し、iTunesでファイルを転送、スーパー地形でトラックナビを使うまで、一連の流れで操作方法を解説しています。
カシミール3Dを使い始めた頃、操作方法に慣れずかなり戸惑いました。操作を間違えてGPSログを消失した事もあります。
そのような、初めて使う方を対象にしています。


2020/04/24
各ページの修正を実施して公開しました。スマートフォンで表示したときの操作性を向上させる為です。
変更が反映されないようでしたら、ブラウザの履歴データをクリアーしてみて下さい。

変更点:
1)スマートフォンでページを開いたときに、拡大された画面が開くため、ページ全体を見るにはピンチ動作が必要でしたが各ページが起動したときにページをスマートフォンの幅に合わせて全体を表示する様に仕様変更しています。
2)各ページの下部に表示しているボタン群のボタンサイズを大きなサイズに変更しています。
3)地図の表示サイズ大きくしてます。長さ方向で縦横20%程度、面積で1.5倍程度大きくなっています。
4)その他、細かな不具合の修正。

「向上してこの程度か!」って言われそうですが、この程度で許してください。
なにかお気づきの点がありましたらメールにてお知らせくださいます様お願いいたします。



2020/04/21
iphoneで表示した場合、トップページの「お知らせ」欄がスクロールせずに過去の記述も全て表示する不具合を修正しました。



2020/04/16
日光例幣使街道歩き旅、旧甲州街道歩き旅、北海道縦断歩き旅の各ページに関して
をクリックすると起動する地図の地図サイズをテスト的に大きくしました。
地図サイズは GoogleMap=1000px×850px  地理院地図=850px×850pxになっています。
モバイル端末の操作性を向上する為です。
テスト結果が良ければ他のページも暫時変更する予定です。

2020/04/09
旧甲州街道歩き旅 八王子宿から吉野宿へ を公開しました。

2020/03/31
旧甲州街道歩き旅の トップページ と 日本橋から八王子宿へ を公開しました。
旧甲州街道は2019年11月26日から12月1日にかけて日本橋から笹子峠手前まで歩きました。
まだ全行程踏破していませんが途中までの行程を掲載します。
暖かくなって来たので笹子峠を越えて下諏訪まで歩こうかと計画中です。



2020/03/15

 1)「歩き旅の掲示板 by電子足跡」 を開設いたしました。
 2)メールをこれまでの各端末にインストールされているmailerを使う方式に加えて、本ホームページ内から直接発信できるフォームメールを追加しました。

 ご利用は画面左上の 「電子足跡掲示板」 および 「 mail 」 ボタンからご利用ください。



2020/03/12
このトップページをリニューアルしました。
下の様に各トップページの一覧を追加しました。各ページのトツプページのリンクが貼ってあります。上部にある、メインメニューのプルダウンもそのまま使えます。

END